金融 投資の最近のブログ記事

ここしばらく、投資に興味がある私。
しかし、なかなか踏み切れない。
「万が一損をしたらどうしよう」と言う思いが踏み届ませているようです。

決して多くない、一般的に見れば少ないと思われる収入。
無駄に使ってはいけない。
家族も養っていかないといけないし。

リスクを背負ってまで投資をする意味があるのか。

でも、うまく行けば資産が増える。

ギャンブラーではないので、一か八か苦手のようです。

しかし、もし投資をする場合の証券会社は決めてあります。

それは楽天証券。
第一に、楽天ポイントが貯まるから☆
大きな買い物をする際はとりあえず楽天を見てからにしています。
ポイントが溜まって、また何か買えちゃいますからね!

ETFも充実してるんですよ。
ETFについて簡単に説明すると、投資信託を証券取引所で誰でも株券のように売買できるように商品化したものです。

楽天証券のETFは取扱銘柄と手数料が業界トップクラスなんです。

ポイントまでついてくるとなれば、ETFをやってみたい私には、楽天証券しかありません。

外貨MMFを始めるときは、外貨MMFの比較サイトをしっかりチェックすることをオススメします。

外貨MMFと言っても、その設定は金融機関ごとに異なります。

まず何と言っても、手数料でかなりの差があるようです。
手数料は円を外貨に両替するとき、外貨を円に両替するときにかかる両替手数料です。

両替と言う事ですから、最終的に円で利益が出るまでに2回の両替が必要になります。

しかも、両替手数料は1通貨ご、例えば1ドル=1円と言うよに支払わないといけないので、外貨を購入すればするほど手数料がかかります。

この外貨MMFで支払う両替手数料ですが、ネット銀行・ネット証券はお安く設定されているところが多いですね。
大手のメガバンクに比べ、4分の1で済むところもあるようです。

外貨MMFの比較サイトで調べると、手数料がお安い金融機関を一覧で掲載しているので、自分でいちいち金融機関のサイトで調べなくても、手軽に比べることが出来るのです。

海外に行かれたことがある方はご存知かと思いますが、円を外貨に、外貨を円に両替するとき手数料がかかります。

その両替手数料は1通貨ごとにかかります。
一回両替する毎ではなくて、1通貨(例えば1ドル=〇〇円)毎にかかるのです。

円、または外貨を両替したことがない人には衝撃の事実ですよね。

外貨の両替に手数料がかかると言う事は
外貨への投資にも手数料がかかると言う事です。

外貨預金の手数料も同じです。

ただ、外貨預金の場合、金融機関によってその手数料のはかなりの差があります。
アメリカドルの場合、大手のメガバンクは片道1円ですが、ネットの金融機関だと0.09円と言うところもあります。
その差は倍以上!!

その人の環境にもよりますが、外貨預金をする際、できるだけ利益を増やしたい場合は、しっかり下調べが必要ですね!

手数料のほかにも為替差益や利息の利益に税金がかかりますが、これはどこの金融機関でも変わりはありません。しっかり納めましょう。

最近、外貨が気になります。
この稀に見る円高ドル安、やっぱり気になちゃいますよね・・・外貨。

今、外貨に投資しておけば、いつの日か必ず増えて戻ってくるはず!と思うのは私だけではないはず。

しかし、投資をしたことがないので、何をどうすれば、どこの金融機関にお願いすればいいのかさっぱりわかりません。

そこで、ネットでさらっと調べてみたのですが、ネットだけあって、ネット証券が目につきます。
でもネット証券は、手数料とかが安いようなので、投資するならネット証券にしようと決めました。

そしてどこのネット証券にするかが問題ですが、私は迷わず楽天証券です。
なぜって、ポイントを集めているから。
それだけです。
それに手数料も安いようなので言う事なしです。

外貨投資の種類は外貨MMFにきめました。
楽天証券の外貨MMFは6通貨扱っているので分散して投資できるのでリスクを最小限に食い止められそうです。
しかも1000円から投資できるなんて、投資初心者の私には嬉しい限り!

まずは楽天銀行を開設しなければ!!

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